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未提出への催促を、確認してから送る

名簿があると、提出済みと未提出が一覧で分かります。催促メールは下書きを画面で確認してから送ります。

誰が出していないかを、毎回探している

月次の報告や期限のある提出は、ファイルとメールを見比べて未提出を数える作業が残ります。催促の文面も、そのたびに個別に書いています。

名簿で提出済みと未提出が並ぶ

名前とメールを名簿に登録すると、提出済みと未提出が同じ一覧に出ます。期限とあわせて、誰に声をかけるかがその場で分かります。

下書きを見てから送る

運用エージェントは催促メールの下書きを作ります。送信は、画面で内容を確認してから行います。エージェントが案内メールを直接送ることはありません。

進め方

  1. 提出してほしい人を名簿に登録する。
  2. 提出済みと未提出を一覧で確認する。
  3. 未提出者への催促メールを下書きし、内容を確認してから送る。

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画面の流れは活用シーンにまとめています。帳票を作るときはログインしてはじめてください。