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AI Document紙も画面も、一つの帳票

AI帳票
WEBでも紙でも
同じ運用に。

今お使いのPDFを見た目そのままでフォームに。AIと会話して音声で回答できます。WEBフォームも紙の帳票も一元管理。

初回ログイン時にアカウントが自動作成されます。14日間無料・クレジットカード不要

今のPDFをそのまま見た目を変えずにフォーム化
回答者はアカウント不要公開URL/名簿の個別URL
不確かな所は人が確認紙の読み取り・催促メール
帳票1件の買い切り月額の自動課金なし
Problemいまの手間

集めたあとも、
手作業が残っていませんか。

01

今の帳票を
ツール用に作り直している

項目の順番を組み替えるうちに紙の様式と見た目が変わり、結局使われなくなってしまう。

02

紙と画面を
別々に管理している

紙を画面に打ち直す二度手間が発生し、どれが正式な提出なのか分からなくなる。

03

集計と催促を
人が毎回やっている

提出数のカウントや未提出者への連絡が、毎月決まって発生する作業になっている。

One Form一つの帳票

紙も画面も、
同じ一覧に集まる。

画面の欄への入力も、AIとの音声の会話も、紙を撮った写真やスキャンも、すべて一つの提出一覧へ。集計はその一覧に対して行うので、答え方ごとに数字を合わせる必要はありません。

  • AIと会話して、音声で回答できる
  • 紙からの打ち直しが不要
  • 紙の様式は今の見た目のまま使える
  • 提出方法が違っても一覧は一つ
Create作成

AIと相談して作るか、
今のPDFから始めるか。

新しい帳票も既存のPDFも同じ画面で作成。
チャットでも手でも編集できます。

秋のイベント参加申込書を作って。参加者を表で、写真も添付できるように
作成しました。参加者の表と写真欄を追加しています。日付は和暦にしますか?
和暦でお願い
秋のイベント 参加申込書
代表者名
申込日(和暦)
参加者
+ 写真を添付
Pattern A

AIと相談して自由に作る

作りたい帳票をチャットで伝えると、画面に形になって現れます。表や写真欄もそのまま追加できます。

チャットで作成表・明細写真欄
住 所 変 更 届
氏名
テキスト
住所
住所
届出日
和暦日付 令和 年 月 日
署名
署名
印
備考
Pattern B

今のPDFを見た目のまま

アップロードしたPDFを背景にして、その上に入力欄を配置。押印・署名・和暦日付も項目として扱えます。

PDF背景押印署名和暦A4 / B4
Operate集めてから

運用エージェントで楽に集計。
提出管理もスムーズに。

Step 01

集める

帳票ごとの公開URLに加え、名簿の人には名前入りの個別URLを送れます。回答者はログイン不要です。

Step 02

確かめる

読み取りの確信度が低い紙の入力は、人が確認するまで確定しません。修正して確定、または差し戻しができます。

Step 03

集計する

件数・合計・内訳は運用エージェントに聞くだけ。CSV・Excelにも出力できます。

Step 04

未提出に連絡

名簿があれば提出済・未提出が一目で分かります。催促メールは下書きを確認してから送信。

運用エージェント
先月の提出数を部署別に出して
先月は128件です。部署別の内訳です。
営業部46
製造部34
総務部26
物流部22
未提出の21名への催促メールを下書きしました。内容を確認してください。
確認して送信編集する
Compare比べると

一般的なフォームとの違い

一般的なフォーム Smart Document
回答のしかた 画面の欄を、一つずつ入力する AIと会話して、音声でも回答できる
紙と画面 画面入力が前提。紙は別管理 画面・音声・写真・スキャンを一つの提出として扱う
見た目 新しい画面として作り直す PDFの見た目を背景としてそのまま利用
作成 項目を一つずつ配置 AIとのチャット、またはPDFから作成
集計 書き出して別の表で集計 一覧は一つ。件数・内訳はAIに聞いて出せる
未提出 催促は手作業 下書きを確認してから送信
紙の読み取り 別途OCRか手入力 不確かな読み取りは確認してから確定。差し戻しも可能
Notes導入の前に

よく確認されるポイント

回答者のアカウントは不要

公開URLで受け付け、名簿の人には個別URLで提出状況を追えます。

CSV・Excelで出力

提出データはいつでも書き出せます。

QRコードで自動仕分け

印刷した帳票のQRでスキャンを振り分け。判別できない用紙は手動で割り当てるまで未仕分けに残ります。

原本も一緒に保管

元の写真やスキャンPDFは、読み取り結果とあわせて保管されます。

押印・署名・和暦に対応

用紙サイズはA4・B4に対応しています。

外部連携はオプション

電子署名・API・Webhook・MCPは、外部サービスと接続する有料オプションです。

Scenes使い方

こんな場面で使われています

Pricing料金

帳票1件の買い切り

プランは帳票1件ごとの買い切りで、月額の自動課金はありません。14日間の無料トライアルは支払い情報なしで始められます。価格は米ドル建ての税込です。

無料トライアル

$0
14日間
  • 回答 20件
  • メール 10通
  • エージェント 5回
  • AI相談 30往復
  • AI会話入力 5件
無料ではじめる

90日

$29/ 帳票
買い切り・税込
  • 四半期の調査・申込に
  • 回答 300件
  • メール 80通
  • エージェント 30回
  • AI相談 30往復
  • AI会話入力はオプション
選択する

180日

$49/ 帳票
買い切り・税込
  • 半期の運用に
  • 回答 600件
  • メール 150通
  • エージェント 50回
  • AI相談 30往復
  • AI会話入力はオプション
選択する

365日

$99/ 帳票
買い切り・税込
  • 年間を通した定例帳票に
  • 回答 1,200件
  • メール 300通
  • エージェント 100回
  • AI相談 30往復
  • AI会話入力はオプション
選択する

追加オプション

必要な分だけ追加できます(USD・税込)

AI相談 +50往復$9
運用エージェント +50回$12
回答 +1,000件$9
メール +200通$9
AI会話入力 +100件$19
電子署名連携$19
API連携$19
MCP連携$19
FAQよくあるご質問

ご導入前の疑問に

Q紙だけでも使えますか?
使えます。紙・写真・スキャンを組み合わせても、すべて同じ一覧に集まります。
Q画面の欄を埋めなくても回答できますか?
できます。AIと会話して音声や文字で答えると、その内容が帳票に入り、確認して送信できます。画面入力や紙の提出と同じ一覧に集まります。追加オプション「AI会話入力」で使える機能で、無料トライアルでは5件まで試せます。
Q帳票の見た目は変わりますか?
PDFをアップロードした場合は、その見た目を背景としてそのまま使います。
Q集計は自動で作られますか?
一覧はいつでも確認できます。件数や内訳は運用エージェントに依頼して出し、書き出すこともできます。
Q手書きの内容は確認なしで確定しますか?
問題なく読み取れた提出は、そのまま確定します。読み取りが不確かな項目、必須の空欄、形式に合わない値がある提出は、人が確認または差し戻すまで確定しません。
QAIが勝手に催促メールを送りますか?
いいえ。下書きを画面で確認してから送信します。
Q回答者にもアカウントが必要ですか?
不要です。公開URLで受け付けられ、名簿で回答者を限定することもできます。
Q無料トライアルはありますか?月額制ですか?
ワークスペースごとに1件(帳票1件・14日間)の無料トライアルがあり、支払い情報は不要です。有料プランは月額ではなく買い切りです。
Q電子署名は使えますか?
複数の電子署名サービスと接続する有料オプションです。各サービスの利用料は、それぞれの契約に従います。
Q管理者はどのアカウントでログインできますか?
Google・Microsoft・LINE・Yahoo! JAPANのアカウントでログインできます。

さっとAIで帳票を作ってみませんか?

14日間無料。初回ログインでアカウントが自動作成されます。