受付と申込を
一つの一覧に
紙の申込を表へ打ち直す必要はありません。公開URLで受け付け、名簿の人には個別URLを送れます。紙の写真は読み取ってデータにし、不確かな所だけ確認します。
Before
紙の申込書を受け取り、内容を手で Excel に転記。電子入力と紙が別管理になり、提出漏れも後から気づく。
After
公開URLと名簿の両方で受付。紙の写真提出も同じ提出に。催促の下書きを確認して送れます。
こんなときに
- イベント・入館・契約の申込を紙とメールで別々に集めている
- 誰が未提出か、期限を過ぎていないかを追うのが大変
- 受け取った内容を、集計用シートへ書き写している
できること
- 公開URLで受け付け、名簿の人には個別URLを送れる
- 紙の写真提出を受け、確認・差し戻しできる
- 提出・未提出・期限を一覧し、催促の下書きを確認して送れる
進め方
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01
公開URLと名簿の個別URL
誰でも出せる公開URLに加え、名簿の人には名前入りの個別URLを送れます。誰が出したか、まだかを名簿で追えます。
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02
受付する
画面入力でも、記入済みの紙の写真でも、同じ申込の提出として届きます。
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03
紙は確認する
読み取りが不確かな紙は、確認してから確定できます。不足があれば差し戻せます。
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04
催促の下書きを送る
未提出を一覧し、案内や催促の下書きを確認してから送れます。自動では送りません。
画面で見る
提出と未提出を一覧する
名簿の提出状況を一覧し、催促の下書きや集計につなげられます。
よくある質問
できます。帳票ごとの入力URLは、誰でも提出できる公開URLです。名簿の人には、名前などをあらかじめ埋めた個別URLを送れます。
記入した人が紙を撮影して送るか、事務がまとめてスキャンして取り込めます。読み取り結果は確認して差し戻せます。同じ提出一覧に入ります。
いいえ。エージェントや画面で催促の下書きを作り、送信待ちを人が確認してから送ります。取り消しもできます。